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消費者金融株の急反落から読み取る。

昨日から今日にかけて、消費者金融株が急反落している。


プロミスが一時52円安の1002円まで下げるなど8日ぶりに急反落しているほか、武富士、アコムも8日ぶりに急反落し、

アイフルは4日ぶり反落と消費者金融大手株がそろって急反落している。

昨年12月の直近安値から今週13日もしくは14日の直近高値までプロミスが2.1倍化、武富士47%高、アコム75%高、アイフルは 2.2倍化といずれも急騰しており、高値警戒感から当面の利益を確定する売りが広がっている。

というニュースがあった。


消費者金融業会大丈夫かな?と一種不安担ってしまう。

ある種、デイトレの枠組みの中に押し込められてしまってない?と感じてしまうのだ。


これは、国家的問題にかかわってくるだろうな。連鎖反応ってなぜかおきることですし。

何かあれば、以前書いた、お勧め金融系リンク集をごランください。

自民党・・・・破壊

とうとう、自民党、、、
破壊してしまいましたね。


今後の動向が注目です。


まだ破産宣告を受けたわけじゃないから、期待しよう。

債務整理や自己破産に関するお話

多重債務者救済掲げ営利に走る法律事務所


が非常に多い。


あまりにも目に余る行為だと僕は捕らえている。


正直言って、

弁護士や司法書士が対応しているのは


非常に少ないのでは??


と思っています。

みなさんはどう思っていますか??


結局のところ、多重債務する人の
生活や生き方を
根本から直さないと

また弁護士がうはうはになるだけなんですよね。


前回の記事のニュース

あっこれです。

7月9日付朝刊で、「弁護士が懲戒処分」(読売)、「弁護士業務停止」(毎日)見出しのニュースが報じられた。その内容は、東京弁護士会が「多重債務者から債務整理を受任した鈴木和雄弁護士が依頼者の承諾なしに任意整理をすすめたとして、業務停止4ヶ月の懲戒処分にした」というものだ。


結局懲戒処分なんだよね。


でも、こういう業界って、1度足がつくと

2度と依頼がこなかったりする。



どうやってこの人生きていくんだろう。




でもさ、弁護士も弁護士を弁護できるかね???

意味分かるかい???

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